​YAMADA JUKU

釘の技術に特化した専門学校・社員育成・各種研修・セミナー

お知らせ:大変お待たせしました!ハンマー入荷いたしました。

この度の消費増税に伴いまして従来の税別価格 ¥22,000-を 

消費税10%込みで¥22,000-に致しました!(送料・代引き手数料は別途)

 山田塾はこう考えます

顧客と店舗の接点とはなんでしょうか?
それは『差玉』だと山田塾では教えています。
<自己提示(たてまえ)と自己開示(ほんね)>
一般社会ではたてまえが優先されることが多い中、
ぱちんこにおいては「勝ちたい」という本音が圧倒的多数を占めます。
​言い換えれば顧客の勝ち負けが店舗との最大の接点なのです。
マイナス差玉は顧客に喜ばれ、プラス差玉は店舗の利益を潤します。
つまり『差玉』は利益の原子なのです。

差玉の調節は可能でしょうか?

顧客と店舗との接点である差玉は
釘の技術で可能です!
やり方は無限にありますが、基本要素をしっかりと修得し
その技術を応用に活かすことが出来るなら差玉は
​思っているよりも簡単に調節できるものです。

稼働が上がらない・利益が取れない

ありがちなパターンとして、開ければ出っぱなし、締めれば客がつかない。
このようなことで悩んでいる店長さんが多いと思いますが
ぱちんこ機の攻略は、釘の角度という基本的な知識が身についていれば、とても簡単です。
始動口チャッカーの命釘は、横で受けています。
横で受けている命釘は、遅い玉が入りやすいのです。
なので、ハカマや命釘は、釘の角度を上げれば入りやすくなり、下げれば入りづらくなります。
一方で、役物の入賞口は、横ではなく縦(斜め)で受けていますね。
この場合は、速い玉が入りやすくなります。
ということは、役物周辺の釘を下げれば入りやすくなり、上げれば入りづらくなります。
この理論を知らないで、全部の釘を同じ角度にしてみたり、開け締めを命釘だけで調整したりすると
割数が取りづらく、稼働も安定しません。
機械のゲージ構成によっても手法は変わりますが、
設置傾斜と各部位の釘の上下角のバランスによってその特性は大きく変化します。
山田塾で基本技術をしっかり身につけ、
差玉重視の営業に着目すれば
店長の仕事はもっと面白くなります!

わからないところは

わかるまで徹底サポート

短期間で習得できる技術は限られてますが、経験の有無によって習得スピードや理解度は様々です。
受講する人全員に技術と知識をしっかり身につけて帰ってもらうため、
山田塾では最大5人を限度として研修を行っています。
初心者の方にも、経験者の方にも、同じカリキュラムを受講してもらいます。
初心者は、今まで知らなかった釘の技術や知識を体得することができ、
確実に成長することができます。
そして初心者の成長に驚異を感じた経験者は、自分の技術を更にまた更に進化させ、
同じことをより短い時間で、より正確に叩く技術を習得することができるのです。
できないことはできるまで、わからないことはわかるまで、徹底サポート致します。

山田塾の研修プランは自由に選べる

山田塾から皆さんへお願いがあります​

増収増益を目指すということはパチンコ業界に限ったことではありません。

ビジネマンであるならば経営者も幹部社員も、全ての社員にも課せられた使命です。

どうか環境のせいにしないでください。

部下や上司のせいにしないでください。

まずは自分自身の成長を心がけましょう!

この成長は集合体の成長へとつながり

​その成長そのものが企業の発展・成長へとつながるのです。

業績を伸ばしたい!成長したい!いい店をつくりたい!

山田塾はそんなホールさん、店長さんをしっかりサポートします。

​塾長 山田典生

 実践山田塾

tell: 0297-21-2877​   mail: query@nexus-one.net

  

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